岡山城(烏城)

 岡山市旭川河畔に佇む、烏城(岡山城)は

安土桃山時代、豊臣政権の五大老の一人

宇喜多秀家によって築城された不等辺五角形の

四重六階の天守を持つ城です。

 

   

 

関ケ原で敗れた秀家は、八丈島に流刑になり

この城に戻ることは二度とありませんでした。